就業規則作成の義務があり、届出が必要な事業所について

就業規則作成

ある一定の条件を満たした事業所は、就業規則作成の義務があります。その条件とは、常時10人以上の従業員を雇用していることです。契約社員やパート従業員も含みます。ただし、派遣社員は人数の中にはカウントしません。この条件を満たせば、就業規則を作成し管轄する労働基準監督署に届出をしなければなりません。これに違反すると、罰金が処せられる場合もあります。

就業規則は、作成時や変更時には遅れることなく届出をしなければなりません。何日以内という決まりはありませんが、常識の範囲内での内に届出をする必要があります。

労働条件や服務規律等の、仕事をする上での決まり事は全部就業規則に当てはまります。給与規定や休業規定も、就業規則の一部となります。別に規定として定めても、やはり届出をします。

届出の範囲ですが、本社の一括ではなく支店や工場ごとに、その事業所が所在する管轄の労働基準監督署に作成して届出をするのが原則です。

そして、就業規則を作成して届出をした後は、該当する全ての従業員に周知しなければなりません。

リフォームで内窓も自然素材にする

リフォームで内窓も自然素材にする

リフォームでさまざまな自然素材があります。
床や壁の塗料等、最近はシックハウスの話題もあり、自然素材嗜好の人が増えています。

ただし、自然素材リフォームと言っても、一軒屋の家庭は別ですが、マンションでリフォームを行おうとすると、やはりいろいろな規制があります。

第一に、マンションの共用部分はリフォームすることができません。
例えば、サッシ周りをちょっと変えたいと思っても、マンションであれば、外側は共用部分になってしまうところも多いのです。

ですから、その周りを変えることが出来る可能性は低くなります。
しかし、内窓は変えることが出来ます。

ですから、無垢材を使った自然素材の内窓を施すことが可能です。
しかも、遮音性もあり、夏は暑さを、そして冬は寒さをシャットアウトしてくれますので、大変快適に過ごすことができます。

さらに、見た目も自然素材の落ち着きと温かさがあり、大変快適な仕上がりとなります。

自然素材のさまざまな利用で、素敵なリフォームを実現してください。

十和田バラ焼きをたべさせてくれるお店

十和田バラ焼きをたべさせてくれるお店

B級グルメで、最近では全国的に知られるようになった十和田バラ焼きですが、十和田市に行った節は、ぜひ味わっていただきたいと思います。

十和田市内でバラ焼きを扱っているお店は80店舗以上にのぼります。
いろいろなお店で扱っていますので、当然どこの店がおいしいだの口コミがたくさんあるでしょう。

なにしろ、さまざまなグランプリに輝く実績をもっていて、このバラ焼きのファンも全国的に大変多いのです。
実際には、すでにローソンでも弁当タイプのバラ焼きが発売になって、大変好評を博しています。

この十和田バラ焼きを楽しめるところは、お店だけではありません。
いくつかのホテルでも、扱っているようです。

それらは、スマイルホテル十和田、そしてホテルルートイン本八戸駅前です。
和牛を使った十和田バラ焼きを扱ったお店なら、国道4号線八戸方面近くにある「牛楽館」。

そして、なんと埼玉のららぽーとにも出現した「ゴトウチぐるめ元気食堂」でも。
あるいは、十和田湖温泉郷の「上高地食堂」の小さな食堂でも、おいしい名物料理、十和田バラ焼きが食べられます。

食堂で、ホテルで、カントリークラブで、あるいはレストラン、ドライブインで、さまざまなところでお楽しみください。